昼のセント酒 あらすじ 11話 - 2016 春ドラマ 最終回 完全攻略

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昼のセント酒 あらすじ 11話

昼のセント酒 あらすじ 11話

昼間の銭湯と酒。

「孤独のグルメ」制作スタッフが贈る戸次重幸主演の大人の道楽ドラマ

「昼のセント酒 」6月18日(土)は11話目の放送となります。

物語はどんな道楽ドラマとなるのか・・・

昼のセント酒 あらすじ 11話の紹介です。

内海(戸次重幸)は、ティッシュ広告を受注した東京・高円寺の美容院へ来ていた。

なぜか美容院からティッシュ配りを任された内海が、全てを配り終えて駅へ向かう途中、銭湯の看板を発見。

いつものように誘惑に負けそうになるが、朝、社長(竹中直人)から「営業マンに必要なのは人間力」「営業マンが稼がないと会社はつぶれる」と言われたことを思い出し、踏みとどまる。

そこへ、美容院の店長から追加発注の連絡が入る。

以上が、昼のセント酒 あらすじ 11話の紹介でした。

「昼のセント酒 」の放送はテレビ東京系にて毎週土曜 24:20〜24:50 です。

どうぞ、お見逃しなく!!


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